Wアプローチヘアプログラムの特徴

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Wアプローチヘアプログラム 3つの特徴

育毛効果があるのは2液目。最も効きやすくするのが1液目

実は、より重要なのは5つの有効成分(厚生労働省に認められている一定の効果があるとされる成分)が含まれている2液です。ただ2液だけいきなり塗っても、まだ髪も地肌も全然準備ができていない状態なので効果が最大限に発揮されません。成分をより入れ込みやすくするためには1液で下準備をする必要があります。

 

最大限の効果を引き出すために地肌を整えてから成分を入れ込む。この「段階的な使い方」は正に基礎化粧品と同じです。「オールインワンゲル」よりも、きちんと「化粧水」「乳液」「クリーム」の段階を踏んだほうが肌にとって効果的、ということは成分をよく知っている美容界の人間にとってはあたり前の常識です。

 

2つに分かれているから、余分な「界面活性剤」も「防腐剤」もゼロ!!

 

 

いま、いろいろな「多機能化粧品」が氾濫していますが、ひとつの液体にいろいろな成分を配合させると、「混ぜて溶かしこむための成分」が必要になってしまいます。水と油は混ざりませんよね。でも、界面活性剤を入れるとしっかり混ざります。これと同じことが育毛剤にも言えるのです。でも、界面活性剤は肌に刺激を与え、乾燥させるリスクもある、できれば地肌に触れさせたくない成分です。

 

いくら効果が強い成分も、界面活性剤や防腐剤などにまみれていては意味がありません。むしろ、効果はマイナスになってしまう可能性だってあるんです。Wアプローチヘアプログラムがすごいのは、「本当に余分な成分は一切含んでいない」ということ。全成分を見たとき、つい「すごい」とつぶやいてしまいました。

 

 

Wアプローチヘアプログラム全成分
【1剤】オクタペプチド- 2、ヒアルロン酸Na、カミツレ花エキス、シソ葉エキス
【2剤】グーリチルリチン酸ジカリウム、センブリエキス、酢酸DL- α‐トコフェロール、パントテニルエチルエテール、ニンジンエキス、イチョウエキス、ダイズエキス、カキタンニン

 

 

無香料、無着色、防腐剤(パラベン)・鉱物油・アルコール(エタノール)無添加、石油系界面活性剤不使用・・なのですが、ここまで厳密に原材料を絞っている育毛剤は初めて見ました。基礎化粧品であっても、ここまでシンプルな作りのものはごく少ないのです。
敏感肌の方でも、かなりの確率でなんの刺激も感じずに使うことができると思います。

 

※成分それぞれについてアレルギーのある方は使用を控えてください。

 

 

 

 

塗るだけだから、2剤でもめんどくさくない!

Wアプローチヘアプログラムの使い方は、「1剤と2剤を順番に塗る」だけ。マッサージをしたり、抑え込んだり、1剤と2剤の間に時間をおいたりする必要はありません!これも、1剤が2剤を迎え入れる準備をちゃんとしてくれるから。塗るだけで効果を発揮できるよう、計算されているんです。

 

 

このようにして、髪の元となる毛母細胞をぐんぐん増やしてくれる効果を持つ育毛剤、「Wアプローチヘアプログラム」。今一番私がおすすめできる育毛剤です。ドクターズコスメのメーカーが作る育毛剤である点にも注目したいですね!!

 

 

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